中高年からの人生スカっと大逆転

みなさま、感謝いたしております。

ライターをしております、にちかと申します。

「聞くだけで簡単に人生がもっと楽しくなる

幸せ大富豪さいとうひとり賢者の教え」

を伝えている、

舛岡はなゑ講演会。

聞いただけで人生が変わるわけない と思いますよね。

千葉県在住の男性 〝えいじさん〟の話を聞いてください。

講演会で人生が変わった えいじさんの実話です。

はじめまして、感謝してます。

〝えいじ〟です。

はなゑ社長の講演会、

自分は 何回も聞きに行っているんですが

聞けば聞くほど

根拠のない自信、というんですかね

根拠はないのに 「自分はそのままで大丈夫」と

確信している自分がいるんですよね。

いちばん最近、聞いたのは

先日8月11日の 千葉講演会なんですけれど

その後、日常の生活へと戻ったときに

ふと思ったんです。

「いつのまにか刷り込まれていた

幸せを邪魔する観念を 手放せたんだ、自分は」って。

そして、

自然とわきあがってきた、この思い。

自分、はじめて思ったんですよ。

「自分は豊かになっていいんだ」って。

ウチの親って、

自分たちが爪に火をともすような

暮らしをしてでも

人のために尽くしてたから。

寝る時間を削って身を粉にして働いて

寄付したり、奉仕したり、

そこまでしてがんばって

大変な思いをしても豊かになれない。

だから、この世の中というのはそういうもんだと

ずっと思っていたんですよね、自分は。

自分が目にした世界が

すべて

だったんです。

それが。

はじめて はなゑ社長の講演会を聞いて わかったんです。

自分は知らず知らずのうちに

自分が受け取れる幸せを

自分自身がブロックしてしまっている、って。

そのことに気づいてから

人生が180度、変わってしまいました。

何度も講演会を聞きに行きました。

講演を聞く前の自分は まさか!

自分で自分をいじめてるとは、 思いもよらなくて。

だから、たとえばお盆休みっていうと、

例年、3日間ぐらいは、あるじゃないですか。

今年のお盆は、「ふつうに人並みに休もう」と思ったんです。

20年ぐらい、ずっと同じ業界で、

仕事をしているんですけれど。、

ふつうに休んだのが、実は、はじめてなんです。

以前はそうではなかったんですよ。

お客様優先だし

仕事が入ったらカレンダーなんかより

納期厳守が当たり前だし、

若手が仕事抱えてたら、 手伝ってやらなきゃ、って。

ともかく自分が がんばらなきゃどうしようもないって。

自分がそう思い込んでいただけ なんですけどね。

でも、ちょっと前の自分には 事実が見えなかった。

「自分ひとりががんばらなきゃどうしようもない理由」 なんて、

どこにもない、という事実が。

今、あのときをふりかえると、

自分だってもうギリギリ限界だった。

毎日まいにち朝から晩まで働いて

ご飯を食べる時間も削って働いて。

だけど、自分の周りから段々だんだん

頼りにできる優秀な人たちが いなくなってしまう。

会社の方針に不信感を抱く自分と、

そんな自分にダメ出しする

もう一人の自分。

そんな葛藤の日々のなか、 聞いた、

はなゑ社長の講演会。

衝撃的でした。

「ガマンは自分自身も周りも幸せにしない」

って、はなゑ社長が話してくれて。

自分を大切にしようって 本気で思いました。

だから。

「会社、辞めよう」って。

決めたんです。

そしたら……。

不思議なんです。

つづ く

舛岡はなゑ あなたと癒し

●疲れたこころとカラダをいやす ●不安・コンプレックスの解消 ●ブロック解除 ●真の引き寄せ体質を作る まだ自分自身も知らない「本当の自分」 「自分らしい生き方」を見つけにいきませんか?

「それでは、そろそろ癒しのワーク、はじめますね」

はなゑ先生の声で、

〝場〟の空気が

入れ替わる

瞬間。

 

 

「目を閉じて、自分をだきしめてください」

これから自分のなかで

何が起こるのか

と思うと、

いささか興奮。

「いま、あなたはお母さんの

お腹のなかにいます……」

はなゑ先生が誘導する声にしたがって

私は、すぅーっと、

意識の深いところに

おりていき、

そして・・・

そのとき私が見たのは・・・

若かりし頃の母と父。

2人で、話しあっている場面。

私はまだ、

母のお腹のなかにいました。

2人の話し声が私にも

聞こえてきました。

頬をつたう涙を

私はどうにも

止めることができませんでした。

物心ついてから、

そのときまでずっと、

気にしていたことが、

私のなかにあったのですが。

なんということだ‼

自分が勝手にカン違いをして

思い悩んでいた、

だなんて……。

これは、私が4回目に

はなゑ先生の講演会を

聞きに行ったときに

体験したことでした。