おねしょの因果で気づいたこと

『卒親』という言葉を聞く機会が増えていますね。


娘がツイッターで面白い記事(女優 渡辺えりさんのお悩み相談)をみつけました。

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@campus35さんのツイート
■あなたはお母さんのことが嫌いなはずです!

この人生相談の回答は、正にはなゑ先生が癒やしの講演会でお話してくれていることと同じような話だと思いました。

今は親だから、子供だからという時代ではなく、
お互いが自立の時代ということなんですね。


そして!!

7/1 岩手で開催された 癒やしの講演会の二次会で、
はなゑ先生からのオネショの因果についてのお話が腑に落ちた○○さん。(LINEより感想を転送)


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はなゑ先生が二次会で、

『おねしょの因果は母親が過干渉だから‼️』
これには、ストンと落ちました。


親子代々、何故か小学校に上がってもおねしょが治らず、私も恥ずかし思いをしていました。


祖母も母親も、心配性という特性を持ち合わせているのは仕方ないとして、過干渉が「母親のステータス」だと、代々勘違いしていたのだと気づきました。


膝の痛み『中学時代からの痛み)が又酷くなって来ていましたが、気づいた数分後に痛みが抜けていました。


恥ずかしい思いと言えば仕方ない事ですが、思う様に服や下着を買い換える事が出来にくかった時代。

しかもお風呂も、今の様に簡単に沸かせて自由に入れる時代ではなかった。


親が忙しいし、過干渉の割には、
「何か言うと倍くらいの勢いで」言いくるめられる。

そんな中で育って、「自分の身なりを清潔に保つ」事すらいい加減にしていた。結果いじめにも合ったし、所謂「はぶられてた」し・・・


昨日、出かける前に汗をかいたのでシャワーを使いながら、昔の嫌な思いを思い出してモヤモヤしていました。


前世からのやり直しの部分で、

「自分がこういう思いをしたいから、お願いします」で頼んで来た事なのでしょうが、

前世からの罪悪感持ち越しで、
「自分さえ我慢すれば」になっていたのだと、気づけた部分です。


親子代々、「妻や母親は我慢して、体を清潔にする」だったり、

「きちんと栄養を取る」だったりがして来なかった因果。


どこかのSNSで見かけた「卒親」が出来ないと、結局子供が萎縮してしまう→因果を積んでしまうのか。


まだまだ「○○家に脈々と続いている因果」はありそうですが、少しづつでも断ち切って行ければ良いな と思います✨✨

舛岡はなゑ あなたと癒し

●疲れたこころとカラダをいやす ●不安・コンプレックスの解消 ●ブロック解除 ●真の引き寄せ体質を作る まだ自分自身も知らない「本当の自分」 「自分らしい生き方」を見つけにいきませんか?

「それでは、そろそろ癒しのワーク、はじめますね」

はなゑ先生の声で、

〝場〟の空気が

入れ替わる

瞬間。

 

 

「目を閉じて、自分をだきしめてください」

これから自分のなかで

何が起こるのか

と思うと、

いささか興奮。

「いま、あなたはお母さんの

お腹のなかにいます……」

はなゑ先生が誘導する声にしたがって

私は、すぅーっと、

意識の深いところに

おりていき、

そして・・・

そのとき私が見たのは・・・

若かりし頃の母と父。

2人で、話しあっている場面。

私はまだ、

母のお腹のなかにいました。

2人の話し声が私にも

聞こえてきました。

頬をつたう涙を

私はどうにも

止めることができませんでした。

物心ついてから、

そのときまでずっと、

気にしていたことが、

私のなかにあったのですが。

なんということだ‼

自分が勝手にカン違いをして

思い悩んでいた、

だなんて……。

これは、私が4回目に

はなゑ先生の講演会を

聞きに行ったときに

体験したことでした。